生年月日がなくても読めます
星廻りの辞典
占いの言葉には、字面の強いものがたくさんあります。 辞典を引くと余計に不安になった、という経験をした人もいるはずです。
ここでは、星廻りがその言葉をどう考えているかを、ひとつずつ書いていきます。 読み終えたときに、自分を責める気持ちが残らないことを目安にしています。
九星気学や四柱推命といった占いそのものについても、同じ考え方で書いています。 何を見ている占いなのかが分かると、出てきた結果との付き合い方も変わります。
星廻りが使う6つの占い
- 九星気学きゅうせいきがく読む →
生まれ年の星と、日ごとに入れ替わる星の関係から、今日の氣の向きを読みます。
- 四柱推命しちゅうすいめい読む →
生まれた日の十干を軸に、今日の干支との関係から流れを読みます。
- 西洋占星術せいようせんせいじゅつ読む →
生まれた日の太陽の星座と、今日の月がいる星座の組み合わせから流れを読みます。
- ナクシャトラ月宿(げっしゅく)読む →
月がめぐる27の星宿。生まれの星宿と今日の星宿の距離から読みます。
- ジオマンシー砂占い(すなうらない)読む →
砂に点を打って16の図形のひとつを立て、いまの状況の形を読みます。
- マヤ暦まやれき読む →
260日でひとめぐりする暦。生まれのKINと今日のKINの関係から読みます。
四柱推命の通変星
いまは12語です。「星廻りではこう考えます」が書けない言葉はページにしない、 と決めているので、ゆっくり増えていきます。
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